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インタビュー・事例紹介

アグフア製品をご利用いただいているお客様のご紹介や対談記事です。

新しい導入事例記事

 

北埼ダンボール工業株式会社    

導入製品:JETI TITAN

アグフア・ワイドフォーマットUVインクジェットプリンタ「JETI TITAN」

什器・POPの生産を支援、プラダン利用の商品開発も

 

2015年秋 デジタル印刷ビジネスBOOK掲載

北埼ダンボール工業株式会社(埼玉県行田市)は、この9月、アグフアのフラットベッド・ワイドフォーマットUVインクジェットプリンタ「JETI TITAN」を導入し、小ロットダンボール、プラスチックダンボール(プラダン)の生産体制を強化した。同時にPOPや什器の生産で印刷会社を支援する準備を整え、さらにはオリジナル商品の開発にも力を入れていく。

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有限会社ハタヤ   hataya_yoshikawa.jpg

導入製品:JETI TITAN HS

既存の仕事効率化

立ち位置1段階アップ

2015.8.10 日本印刷新聞掲載

(有)ハタヤ(本社・兵庫県神戸市西区伊川谷町別府121の1、吉川眞五社長)では、シルクスクリーン印刷機で行っていた仕事をデジタル印刷に移行するべく、プライマーオプションによる基材対応力の広さと高速生産性をあわせ持つ、アグフア社製のフラットベッドUVインクジェット印刷機「ジェットアイ タイタンHS」を今年5月に導入。これを活用して既存の仕事の効率化を図るとともに新しいアプリケーション製作による新市場開拓も進め、自社の立ち位置を1段階ステップアップさせた。
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株式会社共立アイコム   icom_seminar5.13.jpg

導入製品:アズーラTSアバロンN8アポジープリプレス

共立アイコムで見学会 

日本アグフア 速乾印刷を実演 

2015.6.8 日本印刷新聞掲載

日本アグフア・ゲバルト㈱(本社・東京都品川区、松石浩行社長)は5月13日、㈱共立アイコム(本社・静岡県藤枝市高柳1の18の23、小林武治社長)で「速乾印刷実演セミナー」を開催した。共立アイコムでは、平成24年12月から使用する刷版を全面的にアグフア社製の現像レスCTPプレート「アズーラTS」へ変更するとともに、日本アグフア・ゲバルトが提唱する『油性インキによる速乾印刷』に取り組んでいる。セミナーでは、▽速乾印刷を始めてから2年以上が経ち、経営や生産活動にどのような変革がもたらされたか、▽年間で約2300万円相当のコスト削減に成功したことの詳細、▽速乾印刷を立ち上げ・実践していくためのポイント――などを解説。さらに実演では、片面4色印刷機を使い、マット紙にどんてん打ち返しでの両面印刷をはじめとした速乾印刷ならではのパフォーマンスを披露した。
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原多印刷株式会社    harata_04181.jpg

導入製品:アズーラTSアバロンN8アポジープリプレススブリマ

 原多印刷で速乾印刷・標準印刷実演セミナー

2015.5.18 日本印刷新聞掲載

日本アグフア・ゲバルト㈱(本社・東京都品川区、松石浩行社長)は4月18日、原多印刷㈱(本社・大阪市北区長柄西1の7の43、原多鈴乃社長)で「速乾印刷・標準印刷実演セミナー」を開催した。この会では、昨年7月から使用する刷版をアグフア社製の現像レスCTPプレート「アズーラTS」へと切り替えを進めている原多印刷が取り組んでいる高品質印刷の標準化策について解説。そのためのポイントとなる印刷機の管理、デジタル印刷機や校正刷りとのカラーマネージメント、水を絞ることによる適正乳化といった点について説明するとともに、標準化と「アズーラTS」への切り替えによって実現している「速乾印刷」について、実演を交えながら紹介した。
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パネルディスカッション  

 

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導入製品:アズーラTS速乾印刷

アズーラ速乾印刷でわが社はこう変わった!

 株式会社共立アイコム、研友社印刷株式会社、サンケイ総合印刷株式会社

2015.4.6 日本印刷新聞掲載

日本アグフア・ゲバルト㈱はpage2015会期中の2月5日、会場に隣接するサンシャインシティコンファレンスルームで「アズーラ速乾印刷でわが社はこう変わった!」と題したパネルディスカッションを開催した。このパネルディスカッションでは、現在印刷業界でブームを巻き起こしている「アズーラ速乾印刷」をすでに採用・実践している会社から、㈱共立アイコムの小林武治社長、研友社印刷㈱の新井修次社長、サンケイ総合印刷㈱製作本部の川口泰弘副本部長の3氏をスピーカーに招き、同社の松石社長がモデレーターを務めて、その立ち上げから具体的な効果やノウハウなどについて率直な意見交換を行った。
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サンケイ総合印刷株式会社   Sankei_kawaguchi.jpg

導入製品:アズーラTS

 品質向上、損紙も低減

「アズーラ速乾印刷」習得

2015.3.30 日本印刷新聞掲載

インキ乾燥時間が早まるだけでなく、インキ濃度や網点再現性が良くなることによる品質の向上、印刷スタート時の色出し・色合わせの早さによる損紙低減をはじめとしたさまざまな効果を生み出す、日本アグフア・ゲバルト㈱が提唱する「アズーラ速乾印刷」。サンケイ総合印刷㈱(本社・埼玉県戸田市喜沢南1の5の43、高橋信博社長)でも昨年10月、アグフア社製の現像レスCTPプレート「アズーラTS」の採用および「アズーラ速乾印刷」を習得し、自社の能力をより高みへと成長させた。
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株式会社プライズコミュニケーション   Prise_ono.jpg

導入製品:アナプルナMVアズーラTSアバロンN8アポジープリプレス、スブリマ

「立体印刷物」で企画商品
ペット業界参入、犬のクローゼット開発

印刷ジャーナル 2015年3月25日号掲載

商業印刷を核にあらゆるプロモーションを総合的にプロデュースする(株)プライズコミュニケーション(東京都江東区大島2−9−25、小野綾子社長)は、アグフアのワイドフォーマットUVインクジェットプリンタ「アナプルナMv」によって、POPやパッケージサンプルなどの立体物制作を内製化。これまで順調にその稼働率を高めてきた。そしてこの「立体印刷物」事業は、昨年から企画開発をベースとしたオリジナル商品の分野に活躍の場を広げ、新たなステージに突入している。
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新津印刷株式会社   Niitsu_niitsu.jpg

導入製品:アズーラTSアポジープリプレス、スブリマ

現像不要で作業ロスを排除

水が絞れるアズーラで薄紙印刷に強み

印刷新報 2015年2月26日号掲載

薄紙印刷を強みとし、商業印刷から出版印刷、デジタルメディアへの展開など幅広い領域で顧客の信頼を得ている新津印刷(新津賢也社長、本社・東京都新宿区)は、環境対応を推し進めるべアグフアの現像レスCTPプレート「アズーラ TS」、四六全判サーマルCTPセッター「アバロン N8」を2013年に導入。環境負荷軽減の実現、現像レスの品質安定とともに清掃作業にかかる手間や時間、資材等のロスを削減することに成功した。また、昨年にはアズーラでの速乾印刷と標準化に油性機・UV機共取組み、さらなる品質向上とコスト削減を目指している。
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